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miaowmiaow's blog

猫とか漫画とか日記とか。雑記帳ブログ。

2013年5月26日〜6月13日

6月4日夜。ISS見た。きれいに通ってった〜☆



酸素・水素・硫黄がそれぞれ発する光をとらえたこの画像。シャーマ先生のマテリアメディカのイメージ図に共通する雰囲気だなと、宇宙の映像を見ると思う。
http://apod.nasa.gov/apod/ap130604.tml



<ハーブ園作成@めぐみ農園>
今日は炎天下の中、1日中農作業!こんなの何年ぶり??近所の自然農園にて、ハーブ苗を植えてきました。開墾に始まり、開墾に終わるみたいなwでも気持ちよかったな。子牛のぴーこちゃんはかわいかったし、あれは桑の木だと思うんだけど、その大木の根元に日本みつばちの巣箱があって、オリーブやローゼル、いちじくが植えてある空き地にローズマリー、ラベンダー、レモンバーム、ミント、セージ、カモミール、バジルの苗を植え、気分よし。途中、生ハーブティや自然農のお野菜で作ったお昼ご飯をいただき、作業中は友人とおしゃべり三昧(*´Д`)スッキリ


ハーブ&エディブルフラワーコーディネーターの先生とそのお弟子さん、それに参加者の方々で、少人数ではありながら、女性は全員ホメオパシーを知っていたという!いやー、こんな日が来るとはねえ(T ^ T)v話も弾みました。


<出来ること考えるために>
一番怖いのは知ってしまうこと。都合の良いものが信じられなくなってしまい、アテにできなくなること。だからこういうニュースをRTしても気づきたい人にしか届かない。けれど、知らずに見ないで過ごす幸せというものもある。それをぶち壊さないことも大事だ。でも、知らないフリ見ないフリが一番恐怖なんだよ。頭の片隅では疑念とともに不安が広がっていく。そうなったらもう、覚悟決めて現実を見てみたほうがいい。知ることで、諦めること以上に自分が出来ることのほうが多いと分かる。自分以外の命について考えられる人生になる。


無線 LAN ルーターの近くでは、野菜が育たない ― デンマークの学生が研究 - Ameba News [アメーバニュース] http://news.ameba.jp/20130529-818/ #news @newsamebaさんから


アステラス製薬(旧 山之内製薬)は過去、骨粗しょう症に関する実験で、37頭の子犬の足を金属ワイヤーで足を折ることを計画。キム・ベイシンガーらの抗議で中止。 http://bit.ly/Tm7zg2 


<音で判断してみる>
5秒でわかる姓名判断app:http://bit.ly/R1KWOP / http://www.on-ken.com/ センター名を考えていて、試してみました。これいいかも。意外な人間関係も分かってしまった。相性診断で試してみたお相手二人が同じ性質!攻略法が実は同じとはねw


相手の姓名判断して、そこから自分との相性判断してみると、私という人間(性質)の特徴・弱み・攻略法が出てきて本当にウケる!これ合ってるよ〜ぎゃはは  あと、私の周りには1・2・4の人ばかり。それぞれ傾向がちゃんとある。


う〜ん、お相手二人が同じ性質ということから、私のインナーチャイルドくんの理解が少し深まりましたぞよ。好きも嫌いも同じ大きさを持っているもの、両方とも同じ感受性を刺激してる。レメディもそうだもんね。すごく好きもすごく嫌いも両方ひっかかりがあるということ。私の「好き」を表すお相手は、実は、インナーチャイルドくんから見た「母」の代わりなんです。そして「嫌い」を表すお相手は「父」の代わり。その両方が性質が同じとな。陰陽、鏡、一心同体ということか。→父攻略法を練っている今。


ん〜、結局父と母が仲良しだったならば、何の問題もなかったんじゃないか。私にとっては父も母も大事で必要で本来好きな相手だったはず。それが好きと嫌いに転じたのは、やはり母が父を嫌ってたから、母の見方がそのまま私に移ったんだろう。


素質論とも似ているかと思うけど、名前の音からの判断ということから、言霊・波動の与える影響は大きいんだな。


<信じられること>
何ていうのかなあ。どんなものでれ、自分の外に敵を作ることで周りとつながれるってことだけど。それがなくてもつながれてる人がいるのかなあ。いなくてもいいけど、いない状況を選んでいるのなら。苦手なもの、嫌いなこと、それを核にできてる輪には本質的に恐怖と不安しかない。そういう輪の中でいくら人とつながっていたところで、平安は手にできない。ますます声高らかにNoを叫ぶだけ。恋愛なんてちっぽけなんじゃなくて、大きな愛を核にしてつながっていくには、自分には何ができるんだろう。何がしたいんだろう。好きなことを仕事に、っていうのは人との関わり方の極意を言ってるんでしょうかね。愛でつながる確かさ、広さと果てしなさ。自己犠牲があっては出来ないこと。   



<夢の辞典、を借りたのだ>
確かにお告げ系の夢を解釈したいのもあるけど、夢も現実も大差ないと思って。気になる物事や出来事、印象に残った色とか風景・感情など。深層心理との架け橋は実は常に見え隠れしているんだと思う。大事な情報とか、探し当てるんじゃなくて、飛び込んでくるものでしょ。TLしかり、本しかり。友人は子供の名前を夫と考えていた時にほぼ同時に同じ名前が胸に飛び込んできたって。同じ現象だと思うの〜

疲れていると酸っぱいものが美味しいとか、梅雨時に小豆が食べたいとか陽性のびわ茶の方が美味しく感じるとか、体の声を感じ取るのも同じじゃないかなあ。自分の感情に敏感になることもそうだよね。あ、今イラっときた、フッと悲しみが鼻の奥に蘇った、胸が熱くなる瞬間だったとか。今の自分を十分に感じて味わえる感受性とゆとり。起きることを受け取る度量はそこから湧いてくる。

ラッキーとかチャンスとか、タイミング逃さず掴まえるコツって、「図らないで生きていること」。心が自分の中心にしっかりいて、凪いでいること。そういう時に、天の波動と共鳴するんじゃない?



<本能的に、という前置きで>
同性ってのは何なんでしょうね。人間詰まるところは男女の2つに分けて物事を認識してしまうのでしょうか・・・同性ってのは本当には仲間になれないのでしょうか。仲間っていうか、ひとつに。あ、そうか。あ、でも本当にそういうことなの??う〜んうーん

もともと母とひとつだった頃が完全なる形であるから、生まれて個になった時点で、異性としかひとつになれないという問題があって(肉体的にって限定付きだけど)、う〜んう〜ん そんなこんなで同性に対しては好敵とか同士とかって感覚になってしまうんだろうか。

母と娘なんて敵の典型であり原型なのですが、実際友達作りの基準みたいなものを考えると、異性の方が懐深く潜り込める感じがする。身近な人がもし反対の性だとしたら、友達続けていられるでしょうか。想像するとちょっと嫌気がさしませんか。この人が男だったら…女だったら…

もちろん、父との関係が女の子にとっては異性関係を左右する大事なもの、逆も然り。そういう環境の影響を置いといて、本能的に、異なる性でなければ受け入れ合うことなど出来ないのではないかしらしら。どうなのかしら。




地元のホメオパシー仲良し組で海の見えるカフェへランチに行きました。その前に私の部屋へ遊びに来てくれて、ギターを疲労、いや披露しました。この上なく幸せなひととき。伝わるでしょ(笑)